ダイエット、食事制限をそんなにしなくても、メリハリのある引き締まった魅力的なからだになる方法。

こんにちは、平松です。

 

そろそろ、忘年会のシーズンが始まります。

忘年会が終わると、お正月です。

 

美味しい食べ物、美味しいお酒をいっぱい楽しめるイベントが続く時期ですね。

 

 

こんな時期は、あれが気になりませんか?

 

そう、体重です。

 

太ること、正月太りが気になってきますよね。

 

まぁ体重と言うよりは、余分な脂肪が増えること。

お腹周り、お尻、二の腕に余分な脂肪がつくと、体型が崩れます。

見た目が悪くなることが、気になるのではないでしょうか。

 

もうすでに、ポッコリ出たお腹が、お尻の横の出っ張りが、二の腕の振袖が気になっている人も多いと思います。

 

私の所に相談に来られる方の中にも、パーソナルトレーニングの一番目の目的は、腰痛の改善、膝痛の改善、肩こりの改善。

二番目の目的は、メリハリのある女性らしいからだになりたい。

引き締まった、服を脱いでも恥ずかしくないからだになりたいって言う人が、ほとんどですね。

 

と、言うことでメリハリのある引き締まった魅力的なからだになる方法をご紹介します。

 

からだの仕組みを知れば、簡単にボディメイクできますよ。

 

ドラマの中でも、ボディメイクは、簡単って言ってましたよ。

 

あなたは、ドラマって見られますか?

私は、とりあえず録画しておいて、暇な時に見ます。

結局、見ないドラマも多々あります^^;

 

女優の波瑠さん主演のドラマ「サバイバル・ウェディング」で、カリスマ編集長の宇佐美博人(伊勢谷友介さん)のセリフが、良かったのでご紹介します。

 

「美の本質は、健康」

 

男は、自分の遺伝子を残すのに有利な健康な女性に魅力を感じます。

 

ウエストサイズ対ヒップサイズは、7対10が魅力的に感じる。

マリリンモンロー、オードリーヘップバーンもウエストサイズ対ヒップサイズは、7対10だそうです。

 

「健康だと美しいと感じる」

「何千年も前から、男が女に求めるものは変わっていない」

「人間が、本来食べるべきものを食べ、食べるべき量、食べる」

「規則正しい生活をする」

「ボディメイクは、本来それだけのこと」

「肌の調子も良くなる」

「からだも引き締まる」

「病気もしずらくなる」

 

まさに、おっしゃる通りです。

 

スリムで女性らしい、魅力的なからだになることは、理に叶ったことを続ければ、実はそんなに難しくありません。

 

また、細いだけ、健康的でない女性を男性は魅力的に感じません。

 

もちろん、私も魅力的に感じません。

 

人間は、本来はスリムな体型を自然に保つようになっています。

 

太っているあなたと、スリムなあなたはどちらが正常なあなたでしょうか?

 

野生の動物は、ほぼ同じ体型をしていますよね。

太っている野生のシマウマはいません。

 

 

人間も動物です。

 

人間も本来は、食べ過ぎたら食欲が落ちます。

からだに脂肪が増えてきたら、余分な脂肪を燃やすように出来ています。

 

スリムな体型が正常なあなたの体型です。

なので、あなたも引き締まったスリムな体型になれます。

 

動物は、動いた量に比例して食餌摂取量が増え、体重が一定に保たれることが研究でわかっています。

 

人間も動物なので、本来はそうなっています。

人の研究でも、あてはまることがわかっています。

消費したエネルギーに応じて、自然に食欲を調整します。

そして、体重を一定に維持しようとします。

 

しかし、ある一定の活動量以下では、活動量が低ければ低いほど消費エネルギーに対する食事摂取量が多く、体重が重いことが研究でわかっています。

 

動かない人の方が、必要以上に食欲が出るということです。

悲しいことに、あるレベル以下の活動では、消費エネルギーよりも食欲が勝つということです。

 

座業中心の人達が、まさにそうですね。

 

これでわかることは、運動量を増やさずに、減量しようとすると、常に食欲と戦わなければならないということです。

逆に、適度に体を動かせば、それに応じた食欲になります。

 

食欲と闘わず、スリムで引き締まったからだを手に入れる

 

食べ過ぎたら食欲を落とす。

脂肪が増えてきたら、脂肪を燃やす。

これをコントロールしているのは、自律神経です。

 

太っている人は、自律神経がうまく働いていないと言えます。

 

つまり、自律神経を正常に働く様にしてやれば、勝手に引き締まったスリムな体型に近づきます。

 

食欲と闘うこと無くです。

 

自律神経を鍛える手っ取り早い方法は、ちょこまか動くこと。

 

自律神経が、正常に働いていれば、勝手に適正な体型を維持できます。

 

太っているのに、食欲が止まらない人は、自律神経が適切に働いていません。

 

自律神経には、交感神経と副交感神経があります。

 

自律神経は、瞬時に心拍数、血圧などを上げたり、下げたりしています。

からだの環境が変わるごとに、すぐさま反応して調整します。

 

デスクワークを長時間行うなど、ずっと同じことを続けていれば、からだの環境が変わることがないので、自律神経は楽な状態です。

人間使わない能力は衰えます。

自律神経に負荷を掛けない環境では、自律神経の能力は衰えます。

 

こまめに動くことで、からだの環境は変化します。

立ったり、座ったり。

歩いたり、階段を上ったり。

血圧、心拍数、呼吸などを瞬時にコントロールしなければなりません。

自律神経が良く刺激をされ、本来の働きをしてくれます。

 

 

本来の働きをしてくれれば、食べ過ぎたら食欲が落ちて体重が減る、体重が減り過ぎたら増やそうとするプログラムが適切に働いてくれます。

 

そして、からだを動かせば、消費カロリーも増えます。

 

その結果、自然と引き締まったからだが維持できるというわけです。

食欲と闘う必要もなくなります。

 

スリムで引き締まったからだを目指すなら、食事制限からではなく、運動をすることから始めましょう。

 

自律神経の働きが弱っている状態で、ダイエット、食事制限を始めると、食欲と壮絶な闘いが待っています。

欲を我慢するのは、とてもつらいことですよね。

 

多くの人が、ダイエットが成功しない。

三ヶ月、半年は頑張れてもその後、リバウンドするのは、食欲とガチンコの闘いをするからです。

まずは、動物、動く物らしく、からだを動かす機会を増やしましょう。

 

食欲との闘いが少なく、スリムで引き締まったからだになります。

 

正常な食欲に応じて食べていても、減量はできません。

消費したカロリー分を補うだけの食欲が湧くので、その食欲に応じて食べれば、そのままということです。

でも、ほんの少し工夫すれば、摂取カロリーより消費カロリーを増やすことができます。

 

ほんの少し食事の量を減らすか、ほんの少し動く量を増やすかです。

こんな人間のからだの仕組みを知っていると、楽に減量できます。

 

マッサージをしてもらったり、電気を当ててもらっても、脂肪は減らないし、筋肉も増えません。

脂肪のいっぱい溜まった、醜いからだを何とかしたいと思われるのら、運動量を増やしましょう。

 

人間も動物です。

適度にからだを動かせば、使ったエネルギーを補うだけの食欲になります。

 

あなたは、本当に食べ過ぎで太っていますか?

 

通常、食べ過ぎると太ります。

 

あなたは、食べ過ぎている自覚がありますか?

 

日本肥満学会では、BMIが25以上の人のことを肥満としています。

 

自分のBMIを計算してみましょう。

BMI=体重kg÷身長mの2乗です。

 

160cm、60kgの人の場合、

BMI=60÷2.56=23.437です。

 

計算してもらってわかる通り、体重だけが指標になっています。

脂肪の量や筋肉の量は考慮していませんので、あくまでも目安の数字です。

 

BMIの数値が大きくても筋肉量が多くて、体重が重たい人のことは太っていると言いません。

逆に、BMIの数値が小さくても、筋肉量が少なく体脂肪率の高い人は隠れ肥満と言われます。

 

厚生労働省の国民栄養調査の数字を見ると、女性は1980年以降、BMI25以上の肥満者の割合は横ばいです。

男性は、どんどん増加しています^^;

 

一日のエネルギー摂取量の平均値を過去と比べてみます。

 

終戦直後の1946年で1900キロカロリー。

2011年で1800キロカロリーだそうです。

 

摂取カロリーだけ比べると、戦後直後よりも少なくなっています。

 

なのに男性の肥満率が増えるのは、如何にカロリーを消費していないかということです。

 

便利な世の中になりました。

 

一つ一つは、ほんの少しの差ですが、何をするにも動かなくて良くなったことが原因でしょう。

 

消費カロリーを増やして、減量する為には、日々無駄なことをして、からだを動かす。

そんな、めんどくさいことできないという方は、スポーツジムなどで、まとめて強制的にからだを動かす。

もちろん、どちらもするのもアリです。

 

あなたが、太っているのは、見方を変えると、食べ過ぎではなく、動かさな過ぎではないでしょうか。

 

太っている人は、食事制限をしなくても減量できるという実験結果。

 

太っている人は、食事制限をしなくても減量できるという実験結果があります。

 

適切な運動を続けるだけで、減量できます。

 

太っている人を、週に4回、約1時間のウォーキングとジョギングを8週間続けてもらうという実験があります。

 

結果は、体重が平均2.5キログラム減りました。

 

すごいのは、減ったのが、ほとんどが脂肪だったことです。

そして、筋肉や骨量はわずかに増えていたそうです。

 

この実験で、運動で体重を減らせば、筋肉が減ることなく、骨粗鬆症のリスクもなくスリムな体になることが証明されています。

 

筋肉が減らないということは、リバウンドしにくいということです。

 

ただ細いだけではない、メリハリボディーに近づくということです。

 

食事制限をしていないので、食欲と闘うこともありませんよね。

 

二の腕のお肉が、お腹の脂肪が、お尻の横の贅肉が気になっているあなた、運動を生活の中に取り入れましょう。

 

健康的な、ただ細いだけでない、メリハリボディーになりますよ。

 

炭水化物、ごはんをしっかりとれば、ストレス無く減量できます。

 

一生続けられる事をしなければ、また太ります。

リバウンドってやつです。

 

二ヶ月や三ヶ月なら、ひたすらしんどいことして、炭水化物を抜いた低カロリー食をしても耐えられるでしょう。

二ヶ月や三ヶ月で、ナイスバディになりました。

では、その後は、どうするのでしょうね。

 

何度もダイエットに挑戦しては、失敗している人は、良くわかりますよね。

 

炭水化物を抜くと、食欲と戦うことになる確率が上がります。

それは、脳の唯一のエネルギーが糖質だからです。

 

炭水化物は、糖質と繊維質が含まれたものです。

他の栄養素で多くのエネルギーを摂取していても糖質を抜いていれば、脳は自分のエネルギーが足りていないよーと、

言って、一生懸命糖質を食べる様に命じます。

 

お腹が一杯なのに、食欲がおさまりません。

食欲と壮絶な戦いをすることになります。

脳がエネルギー不足になると、命が危険にさらされますから必死です。

 

こんな、経験はありませんか?

 

お酒を飲んで、いっぱいおつまみも食べて、お腹がいっぱいです。

でも、ラーメンやご飯ものが、無性に食べたくなる。

これは、この様な理由からです。

 

糖質が体の中から無くなると、緊急処置として、筋肉を分解して、糖質のエネルギーに変えます。

よって、筋肉が減ることがあります。

 

人間の安静時のエネルギー代謝で使われるのは、ほとんどが糖質です。

体温の維持、心臓を動かす、姿勢の維持。

なので、必要なカロリーの6割は、炭水化物で取るべきです。

 

もちろん食べ過ぎは、カロリーオーバーですから、太ります。

 

糖質は脳の大切な唯一のエネルギーです。

炭水化物を抜いていれば生命維持の為に体を省エネモードにします。

代謝が落ちます。

その結果、太りやすい体にします。

 

ですから、しっかり、ごはん、炭水化物を食べましょう。

 

ごはんやその他の炭水化物は、太りやすい食べ物ではありません。

炭水化物をとると、すぐに体重が増えることがあります。

それは、太ったわけではありません。

 

糖質をからだに蓄える時には、グリコーゲンという物質として、肝臓や筋肉に蓄えられます。

グリコーゲンは、グリコーゲン1個に水の分子が4個くっついた状態で蓄えられます。

なので、増えた体重分は、脂肪ではなくグリコーゲンと水です。

 

逆に炭水化物を抜くと、すぐに体重が減ります。

 

もうおわかりだと思いますが、減ったのは、脂肪ではなく、ほとんどが水分です。

からだに必要な物が無くなっています。

 

炭水化物、ごはんをしっかりとれば、ストレス無く減量できます。

 

糖質は、体の中で、ほとんど脂肪になりません。

 

人間の脳は、一日に400キロカロリーものエネルギーを必要としています。

 

からだは、余った糖質は脂肪に変換するのではなく、脳の非常食として、グリコーゲンに変えて、肝臓に蓄えます。

筋肉にもグリコーゲンとして、蓄えます。

 

それでも、余ったものは、その日のうちに熱になって、きれいさっぱり消えてしまいます。

どんなに、多くの炭水化物をとっても、体脂肪に変わるのは、1日10グラムほどです。

 

脂肪は、あまればそのまま体脂肪になります。

 

なので、しっかり炭水化物を食べる。

食事を美味しいと感じる、からだにエネルギーを蓄える。

脂肪ではなく、エネルギーです。

 

そうすれば、元気が出てからだを動かしたくなります。

そして、ちょこまかと動く。

しっかり、筋肉をからだを動かしてやることで、代謝がアップ。

筋肉も本来の弾力生のある筋肉になっていく。

体液の循環も良くなり、もっと、代謝がアップする。

 

正しい食事、適度な運動でからだの状態、ココロの状態が良くなれば、ますます行動力が出てきます。

 

そうしていれば、出るところは出て、引っ込むところは引っ込む。

メリハリのある綺麗なからだが手に入ります。

 

ご飯をしっかり食べることをお勧めします。

 

水を適切な量取れば、減量に役立ちます。

 

水を適切な量取れば、減量に役立ちます。

 

あなたは、水を一日にどれくらい飲んでいますか?

 

からだの60~70%が水分です。

水が無いと人間は生きていけません。

 

全ての病気の根本原因は、水不足による代謝障害が原因だとも言われています。

 

水が十分になければ、食べたエネルギーも十分使えません。

代謝の悪いからだは、太りやすいからだですよね。

 

水を飲むと、交感神経が興奮しエネルギー消費量が30%増加すると言われています。

 

水を飲むと、胃が水でふくらんで、早くおなかがいっぱいになります。

 

また、胃液が水で薄まり消化吸収が抑えられるので、そのぶん摂取カロリーが減ります。

 

減量だけの為でなく、健康になる為にも水をしっかり飲みましょう。

からだが健康になれば、自然と運動量も増えます。

消費カロリーも増えるでしょう。

 

スリムで魅力的なからだに近づきますよ。

 

一日に飲む水の必要量は、体重kgの30分の1リットルぐらいです。

体重45kgの人だと、1.5リットルです。

あなたの体重で計算してみて下さいね。

 

水不足だった人は、今から水を必要量飲むだけで、スリムになっていくかもしれませんよー

 

水よりも炭酸水を飲んだ方が、減量に役立ちます。

 

健康を保つためにも、水をこれぐらいは飲んで下さね、とお話しするとよく返ってくる言葉があります。

「味の無いもの苦手やわ」

ふくよかな人、持病を抱えている人に多い気がします^^;

 

そんな人は、炭酸水を試してみて下さい。

 

水よりも炭酸水を飲んだ方が、減量に役立ちます。

 

炭酸の刺激が交感神経を刺激し活性化させます。

 

炭酸の刺激は、胃から出ている食欲を増進させるホルモンの分泌を抑える効果があります。

これらが、水を飲んだ時の効果に加わります。

 

また、炭酸には疲労回復の効果もあります。

 

水が苦手な人は、一部を炭酸水に変えてみましょう。

 

少し早く、スリムで魅力的なからだになるかもしれませんよー

 

自律神経の働きを良くする食べ物

 

太っている人は、自律神経がうまく働いていません。

 

自律神経の働きが良い人は、自然と食べ過ぎたら食欲が落ちます。

からだに脂肪が増えてきたら、余分な脂肪を燃やすようになります。

 

自律神経の働きを良くする食べ物をいくつかご紹介します。

 

・カレー

カプサイシンという辛み成分が交感神経を刺激して活性化してくれます。

スパイスでも交換神経が活性化されます。

 

・キムチ

カレーと同じようにたっぷりの唐辛子の中に多くのカプサイシンが含まれています。

舌のピリピリもカレーのスパイスと同じく、交感神経を活性化してくれます。

 

飲み物では、コーヒー、炭酸水。

 

シェイップアップ目的なら、もちろん、コーヒー、炭酸水共に砂糖抜きで飲みましょう。

 

まずは、日常生活でこまめにからだを動かす事を意識する。

そして、今回紹介した食べ物、飲み物も少し意識して取ってみて下さい。

 

自律神経の働きが良くなれば、自然とスリムな体型に近づきます。

 

ほとんど食べてないのに痩せないという人へ。

 

よくこんなフレーズを聞きます。

「私、ほとんど食べてないのに痩せないんです」

 

あなたも聞いたことありませんか?

 

もしかすると、言った事、思ったことがあるのではありませんか?

 

このフレーズには、おかしくないですか?

って、ニュアンスも含まれていますよね。

 

痩せる、太るというのには、非常に多くの要素が関連しておこっています。

 

遺伝的な要素、熱生産性の効率の違い、筋肉量の違い、基礎代謝の違い、日常生活の中での運動量の違いなどです。

 

痩せる、太るというのは、結果です。

 

今、食べている量、食べている物、今の生活では痩せないという結果が出たということです。

 

病気でない限り、本人さんの思いはどうであれ、痩せない量、痩せない物を食べているということです。

 

おかしいなぁ~、こんなに我慢しているのに痩せないなぁ~。

あの人よりも少ししか食べていないのになんでだろう。

 

悩んでいるだけでは、引き締まった美しい体は手に入りません。

 

今のままの、食べる量、食べ方、食べる物、生活習慣では、ダメだと言う結果がわかったといことです。

 

痩せるだけで良ければ、簡単です。

 

消費カロリー > 摂取カロリー を続ければいいだけです。

 

本来、痩せるとは、体の肉づきが悪く、細くなるという意味です。

痩せこける、痩せ衰えるですね。

良い意味では、ありません。

 

痩せるのではなく、引き締まった、健康的な体が欲しい、できるだけ、楽に簡単に行いと言う場合は、人間のからだについての知識が少し必要です。

 

まとめ

 

人間は、本来はスリムな体型を自然に保つようになっています。

 

その為には、まずは、運動量を増やしましょう。

 

そうすれば、自律神経がしっかり働き、自然と食べ過ぎたら食欲が落ちます。

からだに脂肪が増えてきたら、余分な脂肪を燃やすようになります。

食欲との戦いがありません。

 

ごはん、炭水化物中心の食事で、健康的にシェイップアップを目指しましょう。

 

体重に一喜一憂せづ、見た目重視で行きましょう。

 

こうした、人間の体のことを少し知っていれば、あまりストレスなく、ただ細いだけでない、メリハリのある引き締まった魅力的なからだになれます^^

 

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