堺市、膝痛改善。病院で軟骨がすり減っていると言われた、膝の内側の痛みも良くなりました。

こんにちは、平松です。

 

病院で軟骨がすり減っていると言われた、膝の内側の痛みも良くなりました。

自然な膝の動きに治してやればいいのです。

 

 

左膝内側が痛くて就寝時目が覚める事があり、整形外科で診察。

整形外科で、原因は、軟骨のすり減りと診断されたと言われ、相談に来られたお客様です。

 

先日、お客様の声を書いてくださったので、ご紹介しますね^^

 

運動をしなければと思っていた矢先、左膝内側が痛くて就寝時目が覚める事が2、3日続き整形外科へ行きました。

診断の結果は加齢による軟骨すり減り!

私は40代ですが遅かれ早かれいずれはと思うものの落胆していました。

早い発見ですと言われたので何とかしたいと言う願いでネットで探したのが平松先生との出会いです。

初めてのパーソナルトレーニングで不安ながらカウンセリングが始まり即トレーニングが始まりました。

レントゲンとは違い診察のように原因究明を探し当てられながら、納得する原因にトレーニングが進み「最後に大丈夫です」と言われて初めて安心しました。

するとその晩、2、3日寝返るたびに痛かった膝が全く痛くなくグッスリ寝れたんです。

魔法にかかったようにビックリしました。

痛さの原因を説明して頂き又、日々の体の不調の相談にも答えてもらい1時間ビッシリとトレーニング(少し雑談世間話もしたり)ですが、その後のしんどさもなくリラックスしてトレーニングができます。

先生の良い速答アドバイスでいつも安心しています。

これからも続けていきたいと思います。

40代・女性

 

膝の痛みを何とかしたいと相談に来られる方に、整形外科での診察結果を聞くと多くの人が、軟骨がすり減っていると言われました。

って言われます。

 

軟骨がすり減っていたら、これから一生、膝の痛みと付き合っていくのか?

 

あきらめるのか?

 

膝を曲げ伸ばしするたびに、膝の関節の痛みを我慢しなければいけないのか?

 

私は嫌だという方は、こちらの記事を参考に読んでみて下さい。

 

痛みのないからだってとっても、快適ですよ^^

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